既存の建物は、外観内観ともにピンク色を基調とした空間。その世界観を壊さないように同じトーンを意識しつつも、あえてピンクではなく水色をアクセントカラーとして使用することで、新たな息吹をもたらした。
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グランハウス一級建築士事務所