




PROJECT MEMBER
東京都港区西麻布にあるテナントビルに入るステーキレストランの内装デザイン。お店の特徴は薪の火でステーキを焼くことであったため、厨房全体をレンガ造りの窯のように見立て、開口部から薪火や調理風景が見え隠れするデザインを提案した。窯のある工場のようなラフな雰囲気にするために、レンガは粗く表情豊かなオランダ産のレンガを採用。ホール部分もそれに合わせるように、既存コンクリート打ち放しをそのまま現したり、裸電球のペンダントライトを採用している。
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東京都港区西麻布にあるテナントビルに入るステーキレストランの内装デザイン。お店の特徴は薪の火でステーキを焼くことであったため、厨房全体をレンガ造りの窯のように見立て、開口部から薪火や調理風景が見え隠れするデザインを提案した。窯のある工場のようなラフな雰囲気にするために、レンガは粗く表情豊かなオランダ産のレンガを採用。ホール部分もそれに合わせるように、既存コンクリート打ち放しをそのまま現したり、裸電球のペンダントライトを採用している。
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