自然素材に包まれながら、緑のある暮らしを『身に纏う』

ビルディングタイプ
共同住宅・集合住宅・寮
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273
日本 東京都

PROJECT MEMBER

DATA

CREDIT

  • 撮影
    木村雄司
  • 担当者
    Kai Sato
  • エントランス・ラウンジ デザイン監修
    parkERs
  • 内装植栽/什器 設計・施工
    parkERs
  • 外構植栽 設計・施工
    parkERs

プレミスト代々木大山 エントランス・ラウンジ・外構植栽 繰り返し過ごす日々の中で 人々は自らを美しく魅せるため、 モチベーションを高めるため、 ステータスの確立のため、 さまざまな理由で服を着る。 アクセサリーをつける。車に乗る。 それらに変わるこれからの時代における 上質な暮らしの再定義をランドスケープ・ インテリアデザインの両軸によってご提案。 GREEN to WEAR -緑のある暮らしを身に纏う- それは自然の心地よさを理解していること。 自然に包まれながら 心身ともに豊かな日常を過ごすこと。 自然の持つ美しさや心地よさによって それぞれの個性、感性を刺激することで 気づきを与え、日常に潤いを与える。 外構から連続する 圧倒的な植栽ボリュームを屋内まで シームレスに繋げることで、まるで森の中の ランウェイを歩くようなアプローチ計画に。 その先に広がるラウンジエリアでは植物の 彩りが際立つよう石の表情など、 自然発色が際立つモノトーンをベースに 構成しながらラグジュアリー感を演出。 植物の個性や自然の力強さを感じる風景を、 アートやファッションの感性と共に生かすことで、 “一癖”を大事にした新しい自然空間としてご提案。

物件所在地

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