工学院大学 新宿キャンパス 事務フロア

ビルディングタイプ
オフィスインテリア

DATA

CREDIT

  • 撮影
    株式会社イトーキ

1989年の竣工当時「日本初の都市型高層ビルキャンパス」として注目を浴びた工学院大学新宿キャンパスは、建設から約35年が経ったことにより2025年から大規模改修工事をスタートさせた。 その第一弾となったのが学生センターを含む事務フロアである。 学生へのサービスの向上と固定観念にとらわれない新しい働き方をコンセプトに、考え方もレイアウトも“柔軟”なオフィスの構築を目指した。

0