ZONE麻布六本木

雑居ビルが立ち並ぶ街中で、雰囲気をやわらげるとともに、より視認性を出すためにデザインされた余白のあるエントランス。屋外かつ人の手が必ず触れる場所のため、木目柄のリアルさ・手触り感・耐候性の点で、アートテックを採用していただきました。